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研 修2019.07.14

相模原市病院協会看護部長会にて解決志向によるコーチングを開催しました。

SFコーチングで資源を活かす指導法(3.5時間)
 
研修の目的
SF(解決志向アプローチ)に基づき、自他承認が出来るリーダーを目指し、ポジティブな課題解決のスキルを学びます。部下や後輩を指導する際にSFコーチングを行うことで強みを引き出し、資源を活かすことが出来ます。病院、介護施設の事例などを用いてわかりやすく解説します。
 
1)主体的な部下を育成することができます。
2)お互いに活かしあえる職場づくりが出来ます。
3)職員の創造性、組織の生産性が高まります。
4)患者指導でも役立ちます。
 
①主体的な社員を育成する指導法とは?  
②承認とは
③解決志向と問題志向の違い体感ワーク
≪ 休     憩 ≫
④コーチング基礎知識
⑤傾聴法
 相手の心を開く聴き方
 強みを引き出す質問
≪ 休     憩 ≫
⑥SFコーチングの流れ
⑦他院の職員 事例紹介
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
⑧SFコーチング練習と自己目標作成